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【完全版】やりたいことがわからない人が実践すべき5つのステップ

やりたいことがわからない

 

「やりたいことがわからない」 世界中の99%の大人はそう悩んでいるのではないでしょうか?

 

今の仕事が本当にやりたいことじゃないとわかっていても、中々そこから抜けだすのって難しいですよね。

 

「もしやりたいことをやって、失敗したら周りにバカにされるんじゃないか」

「もしやりたいことをやって、失敗したら一生飯を食っていけなくなるんじゃないか」

 

やりたいことを探しはじめると、こんな不安がよぎります。

 

僕自身も、やりたいことがわからずに就活をしてて、うつになって2ヶ月くらい家にひきこもった経験があります。

 

でもそんな僕でも、本を読んだり、アメリカやカナダのプロのコーチングを受けたりする中で、「やりたいことを見つけ、それで生きていく方法」を見つけることができました。

 

この記事を読めば、以下の3つを身につけられます。

 

 

①やりたいことで生きていく自信のつけ方

 

②やりたいことを見つける方法

 

③やりたいことで生きていく方法

 

 

僕の実際のエピソードも入れながら、超ていねいに解説していくので安心して読み進めてもらえると思います。

 

 

やりたいことがわからない3つの原因とは?

 

まず、やりたいことがなぜわからないのかを3つの原因に分けて解説していこうと思います。

 

1.やりたいことを見つける時間がない

時間がない

 

「目の前にある仕事に忙殺されて、やりたいことを探す余裕がない。」

 

こんな状況では、もちろんやりたいことなんて見つかりませんよね。

 

ほとんどの人は社会人になると、自分と向き合うのをやめます。

 

なぜなら、考えて挑戦してしくじるより、考えないで何もしない方が楽だからです。

 

「忙しい」を言い訳に目の前の安心をとっても、やりたいことで生きて、幸せになることはできないでしょう。

 

もし忙しすぎるのであれば、一度立ち止まって、自分と向きあう時間を生みだしていく必要があります。

 

2.やりたいことで生きる自信がない

自信がない

 

「やりたいことが分からない」ということは、そもそも本気でやりたいことを探せていないことが多いです。

 

「やりたいことが見つかっても、力不足でうまくいかないんじゃないか…」

 

「失敗したらまわりの人に笑われるんじゃないか…」

 

僕も学生時代、「世界中でライフコーチとして人生相談にのること」がしたかったのに、自分を信じることができず、失敗をおそれ、夢を無意識にかくしてた時期がありました。

 

このように自信がないことが、やりたいことから僕たちを遠ざけてしまいます。

 

強みも弱みもすベて含めて、ありのままの自分を信じることで初めて、本当にやりたいことで生きようというモチベーションがわいてくるのです。

 

やりたいことを知ろうとしても知れないのは、案外こういった自信のなさが後ろ髪をひっ張ってることが多いのです。

 

3.やりたいことの見つけ方がわからない

やりたいことの探し方がわからない

 

「やりたいことが多すぎて、どうしていいかわからない…」

 

「そもそもやりたいことなんてあるのかな…」

 

学校では夢を聞かれても、その見つけ方をおしえてくれる先生はいません。

 

就活のときも、かんたんな自己分析ワークをセミナーでやるだけで、本当に自分のやりたいことなんて見つけられません。

 

僕も、大学の自己分析セミナーに行きましたが、「なんとなくこの業界かな?」くらいしか自分のことを知れませんでした。

 

なので、小手先でやりたいことを見つけるのではなく、やりたいことを見つけるために自分を深く知る方法を学ぶことが大切です。

 

やりたいことがわからない人がすべき5つのステップ

 

これからやりたいことを見つけていく上で必要な5つのステップについて解説していきます。

 

これらを実践して行くには、少し勇気がいるかもしれませんが、僕といっしょに頑張っていきましょう。

 

ステップ1. 自分と向き合う時間をつくる

 

先ほども話しましたが、自分と向き合う時間がなければそもそも自分のやりたいことなんてみつかりません。

 

なので、ここでは時間の作り方について解説していきます。

 

自分の時間をつくるには、今自分が持っているタスクを書きおこして、やらなくていいことを探していく必要があります。

 

そこでオススメなのが緊急度と重要度のマトリックスを使うことです。

 

アメリカの経営コンサルタントで有名なスティーブン・コビーさんが、著書「7つの習慣」で書いていたものです。

緊急度と重要度のマトリックス

一見難しそうですが、そんなに難しくはありません。

 

タテ軸は重要度になっており、タスクの重要度が高ければ高いほど上にいきます。

 

ヨコ軸は緊急度になっており、タスクの緊急度が高ければ高いほど右にいきます。

 

具体的に僕の例だと、以下のような感じになります。

 

例

左上の領域を増やし、重要度の低い下の2つの領域を減らしていくことがポイントになります。

 

つまり、自己成長に必要な投資の時間を増やし、無駄な時間を減らすということです。

 

例えば、

・右下:他人のために仕方なくやってることは、お願いしてやめる。

(例:時間がないと丁重に断る。)

 

・左下:自分でやめられるところはやめる。

(例:スマホゲームで暇つぶしにやってたものを消してしまう)

 

このように重要度の低いものを減らし、やりたいことを見つけるための時間を作っていきます。

 

ノートに両面を使って、ありったけ書き出して見ましょう!

 

ステップ2.ありのままの自分を受け入れる

 

やりたいことを探す時間ができたら、次は自分に自信をつけるステップです。

 

「どーせわたしなんて…」
「失敗したら周りにバカにされる…」

 

こんな状況だと、やりたいことを探すモチベーションが途中できれてしまいます。

 

では、自信ない状態とはどういう状況なのでしょうか?

 

理想と現実のギャップ

自信がない状態とは、

「自分の理想が高すぎて、現状の自分とのギャップに苦しんでいる状態」だといえます。

例えば、

 

理想
”自由にやりたいことでフリーランサーとして活躍してる自分”

現状
”会社勤めで社畜としてやりたくないことをやっている自分”

 

このギャップが大きすぎて、「どーせ無理なのでは」という無力感にさいなまれたり、できないだろうから、「失敗して他人にバカにされる」と感じてしまうのです。

 

では、自信をつけるにはどうしたらいいのでしょうか?

 

自信をつけるには、まず現状の自分をありのまま受け入れてあげる必要があります。

 

自信というものは2つのタイプがあります。それは自分のBeing(ありのまま)を信じることと、Doing(やってきたこと)を信じることです。

 

自己受容

 

僕は昔、自信をつけようと、成功体験をつむこと(=Doing)に意識を向けていました。

 

そのため、たくさんの資格を取ろうとがんばったり、部活やインターンを頑張ったりしていました。

 

しかし、何かを達成しても一瞬は自信がわくけど、いつも心の底から自分を信じれていない気がしていました。

 

そこでなんとか本当の自信をつけようと、自信に関する本を10冊くらい読みました。

 

そして、ほとんどの本にも書かれていたのが、「自分の強みや成功体験だけでなく、弱みの部分をポジティブに受け入れること」が自信につながるということでした。

 

なぜなら、強いところだけを肯定して自信をつけていると、自分の弱いところが浮き彫りになった時に、すぐに自信がなくなってしまうからです。

 

そこで自分の弱い部分も含めてありのままを受け入れるためのワークをするようになりました。

 

実際にやった自信のワーク

 

①時系列で、過去の喜怒哀楽の感情がつよく動いた出来事をすべて洗い出す。

 

②そこから見える強み・弱み・自分のイメージ(性格)を抽出する。

 

③それらを一度声に出して、「良い悪いではなく、自分はこういう人間としての側面を持っていると」受け入れる。

 

それが人生を生きづらくしていれば、どうやったら改善できるかを考える。

 

例:
①出来事
小学校1年生や中学校1年生の時に、友達ができないから学校にいきたくないと言っていた。

②弱み
新しい人間関係を作らないといけない時にストレスを感じる。苦手。

③受け入れる
まず、良い悪いではなく、こういう人間としての一部を持っているとありのまま受けいれる。

そして、人間関係に対して悩んでしまう原因と解決策を考えていく。

 

このように事実から見える強み・弱み・自分のイメージ(性格)をまとめて、受け入れて、改善していきます。

 

僕はこのワークをやった結果、

 

弱い部分も受け入れられ、強い部分だけを人に見せなくてよくなり、「失敗して他人にバカにされたらどうしよう…」という悩みはほとんどなくなりました。

 

なぜなら、自分の弱い部分(=失敗)が見られても大丈夫な状態になれたからです。

 

もっと自信のつけ方について学びたい人は、「自信の持ち方」を世界一わかりやすく解説してみた!読んでみてください。

 

さらに詳細に自信のつけ方について書いています。

 

ステップ3.やりたいことを探す

 

やりたいことの探し方がわからないと、なんとなくいい感じのものが見つかったとしても、本当にやりたいのか曖昧なまま進んでしまいます。

 

なので、手順を知った上で、やりたいことを探して行きましょう。

 

以下、僕が3ヶ月でやりたいこと(=ライフコーチ)を見つけることができた方法なので、ぜひやってみてください。

 

少しタフなので、1週間で1セッションくらいで、ゆっくり進めてもらって大丈夫です。

 

やりたいことを探すためのワーク

 

①才能:自分の強み/才能を見つける

 

ここでいう強みや才能は「無意識に人よりも上手くできること」です。

 

やりたいことを仕事にしていく場合に、人よりもできることで勝負した方が成功しやすいです。

 

野球で例えると、肩が強くて足が速い人はファーストよりも、守備範囲の広い外野のほうが活躍できますよね。

 

それと同じで仕事も、自分の強みや才能を活かすことで成果出しやすくなり、やりがいを感じられるようになります。

 

では、どのように探すかというと、先ほどやった自信のワークで出した、自分の強みを参考にしながら、小さい頃から持っていた強みや才能を抽出していきます。

 

僕の場合は以下のようなものがでました。

 

強み

 

これは少し抽象的ですが、具体的なエピソードも横にそえてあげるとより思い出しやすくなります。

 

まず、このように自分の才能と強みをまとめて、より有利に仕事ができるように進めていきましょう。

 

才能の見つけ方に関しては、【才能が欲しい!】学校では教えてくれない見つけ方3ステップも合わせて読んでもらえると、より多くの自分の才能に気づけると思います。

 

②情熱:自分の好きなこと/テンションが上がることを見つける

 

続いて、自分の好きなことを探していきます。

 

趣味レベルのことから、熱中してしまうことまで、洗い出しましょう。

 

先ほど出した自分の出来事も参考にしながら、楽しい・嬉しい・テンションが上がってるポイントを深掘りします。

 

例:
動画を作るのが好き。
→動画を作って、それを人にシェアして反応を観ることが好き。

 

ここでただ動画を作ることが好きでとまってしまうこと無いように、特に動画を作ってどうなった時にテンションが上がるのかを考えるようにしてください。

 

例えば、アニメが好き!といっても観るのが好きなだけで、作るのは好きじゃないかもしれないですよね。

 

好きをwhy?で深掘りしていきましょう。

 

まず、抽象的でもいいので、まずすべて出し切って見ます。

 

好きなこと

 

これをさらにwhyで深掘りしていきます。

 

好きなこと

 

他の人よりも熱中できることを仕事にすると、1日の3分の1ある仕事の時間が幸せになります。

 

そうなると人生の幸せの総時間は比例して増えていきますよね。

 

箇条書きでいいので、好きなことをたくさん出していきましょう。

 

③働き方:自分の好きな働き方を書き出す。

 

日本人のほとんどが無視してしまうのが、働き方です。

 

自分の好きなことや得意なことから業界や仕事を決める人はたくさんいます。

 

しかし、好きで得意なことを仕事にしていても、働き方が合っていないと続きません。

 

「激務で身体とココロがもたない。」

「毎日満員電車で疲れがとれない。」

「職場にイヤな上司がいて、うつになりそう。」

 

好きなことと得意なことに囚われて、自分の身体とココロを無視しないでください。

 

以下のポイントで、自分の理想の働き方について5W1Hでまとめてみてください。

 

 

・Where(職場):
どんなところで働きたい?田舎、都会、海外?より詳細にイメージふくらましてください。

 

・When(時間帯):
何時から何時に働きたい?どの時間帯が一番集中できる?休憩時間は何がしたい?

 

・How(通勤方法):
どうやって通勤したい?徒歩、自宅、電車、自転車?

 

・Who(同僚・ビジネスパートナー):
どんな人と一緒に仕事がしたい?

 

 

ちなみに、僕の場合はこんな感じでした。

 

理想のワークスタイル

 

かなりクセが強いですが(笑)、何をやりたいか以外の部分もこれで明確になります。

 

このように、何をするか(What)以外の部分もしっかりと考えることで、より理想に近い働き方ができるようになります。

 

④理想のプライベート

 

次に仕事以外の時間をどのように過ごすかを考えます。

 

住みたい場所が超自然にあふれるところだった場合、都会で働くという選択肢はなくなってきますよね。

 

なので、仕事以外の時間何をしたいのかも、やりたいことに影響してくるので、考えないといけません。

 

こちらも同様に、5W1Hで考えていきます。

 

 

・Where(住む場所):どんな場所・家で住みたいか?

 

・Who(誰と):誰と過ごしたいか?

 

・What(何を):何をして過ごしたいか?

 

 

以下僕の例です。

理想のライフスタイル

 

この例はかなり抽象的ですが、実際はもっと具体的にまとめて行ってください。

 

例えば、音楽って誰とどんな音楽?とかみたいなことも書き込んでいくのです。

 

そうすることで、仕事以外の時間どうすれば自分は幸せになるのかが分かってきます。

 

⑤絞り込む

 

好きで得意なこと、そして理想の働き方とプライベートが出たところで、やりたいことをしぼって行きます。

 

そこで、どうやってしぼり込むのかというと、時間と興味という2つの軸でしぼりこむのがオススメです。

 

例えば、僕の場合好きで得意なことが4つ出ました。

 

①動画撮影・編集などをメインの仕事にするクリエイター
②ウクレレやギターをオンライン動画で教えるコーチ
③インドネシアで日本語学校
④ライフコーチ

 

そこから、

・今すぐにやりたいものと、5年先でもいいやと思うものに分けます。

 

・仕事でやりたいことと、趣味でもいいやと思うことに分けます。

 

ちなみに僕の好きで得意なことは、以下のようなグラフに分類されました。

 

カテゴライズ

 

右上の緊急度が高くて、仕事にしたいものが今ライフワークになるものとしてふさわしいということです。

 

僕の場合は、人のより良い人生をサポートするライフコーチでした。

 

また、最後にその仕事で理想の働き方とプライベートが実現するのかどうかも、忘れずに考えましょう。

 

例えば、僕の場合、海外を旅しながらなので、オンラインでブログや動画を通してライフコーチをすることを選択しています。

 

このように、ただやりたいことを探すだけでは、本当に理想の状態に近づくことはできません。

 

仕事を取り巻く物事をしっかりとみすえた上で、やりたいことを探していきましょう。

 

ステップ4. 成功者のモノマネをする

モデリング

 

やりたいことが見つかったら、成功者をマネしてください。

 

例えば、テニスや野球などのスポーツでも、最初はうまい選手のスイングをマネすることから入りますよね。

 

でも多くの人がビジネスでは独自のものをやろうとてしまいがちです。

 

マネをせずにやると、変な素振りのままやることになるので、ボールに当てられなかったり、コントロールできなかったりします。

 

同じようにビジネスでも、稼ぎ方や必要なスキルや経験がわからないままだと、失敗してしまうことになります。

 

以下のような行動をとって、成功する要因となった部分を見つけていきましょう。

 

 


・自分の夢を実現し、成功してる人が書いている本を読む(考え方、経験)。

 

・その人のサービスを受けてみる(ビジネスモデル、スキル)。

 

・その人の元でインターンをする。同じ業界で就職する。

など

 

 

その人にあって、自分に無い要素を知り、それを身につけていくのです。

 

例えば、僕の場合はオンラインのライフコーチをしている人のサービスを受けたり、本を読んだり、実際にビジネスモデルを教えてもらったりしました。

 

その結果、自分の強みが発揮できるライティングと動画を使ったライフコーチを今取り組んでいます。

 

やりたいことが見つかったらまずは成功者のモノマネ。

 

オリジナリティーを出すのは後からでokです。

 

ステップ5.やるべきことを細分化

タスクの細分化

 

さて、成功者にあって自分に無い要素が見つかったらそれを身につけていくための修行の開始です。

 

しかし、成功者がすごすぎて「自分なんて…」と思ってしまうかもしれません。

 

そうならないように、果てしないと思う道をできるだけ細分化し、少しずつ到達していくように努力をしていきます。

 

 

①まず3年後の目標を書きます。ざっくりでok
例:ライフコーチとして月20万円稼ぎながら世界中を旅する。

 

②1年後の目標を書きます。
例:ライフコーチの資格を取得。月5万円はブログで収益を立てる。

 

③1ヶ月の目標を書きます。
例:Twitterアカウントとブログを立ち上げ、最初の30記事をまず書き上げる。

 

④1日の目標を書きます。
例:1日ブログ1記事、1日3ツイート心がける。

 

 

このように、3年後から細分化して1日単位で今やることを書いていくのです。

 

でもロボットのように精密にやる必要はなく、ざっくりとした目標設定で大丈夫です。

 

毎月修正していけばいいので、間違った目標をつくってしまっても大丈夫です。

 

このように少しずつ自分ができることベースでやることを細分化し、少しずつ成功体験をつんで行くことが、やりたいことを実現していく上で重要です。

 

つまり、「できる」と自分に思わせることがモチベーションにつながるということです。

 

細分化しても挑戦することが怖いという人は【挑戦できないあなたへ】不安とうまくつき合う5つの方法も合わせて読んでみてくださいね。

 

まとめ

 

長く書いてきましたが、ここまで読んでくれてありがとうございます。

 

ここまで読んでくれたあなたは、すでに真剣にやりたいことに向き合えています。

 

最後にこの記事の内容を復習して終わりましょう。

 

 

やりたいことがわからない3つの原因

 

①やりたいことを見つける時間がない

 

②やりたいことで生きる自信がない

 

③やりたいことの見つけ方がわからない

 

 

 

やりたいことを見つける5つのステップ

 

①緊急度と重要度のマトリックスで自分と向き合う時間をつくる

 

②ありのままの自分を受け入れることで自信をもつ

 

③「好き・得意・働き方・プラベート」でやりたいこと探し

 

④成功者のモノマネをする

 

⑤やるべきことを細部化

 

 

それでも見つからなかったら、とにかく経験量を増やす。

 

このページにいつでも戻ってきて、復習しながら自分のペースでワークに取り組んでみてください。

 

以上、やりたいことがわからない人が実践すべき5つのステップでした。